SCiB™はなぜ低温(−30℃)でも充放電できるのですか?
SCiB™は負極にチタン酸リチウム(LTO)を採用することにより低温で充電しても金属リチウムが原理的に析出しないため、-30℃の低温環境下でも充放電することができます。
そのため、寒冷地での使用はもちろんのこと、モビリティや社会インフラ、産業機器など、高い信頼性と安全性が求められる用途に使用できます。
そのため、寒冷地での使用はもちろんのこと、モビリティや社会インフラ、産業機器など、高い信頼性と安全性が求められる用途に使用できます。

